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四国から (2005年後半)

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掲載日 内容
2005年12月19日 第2回大学産総研四国連絡協議会の開催
2005年11月14日 経済産業省の集客交流経営人材育成事業に北海道大学など採択.北大では来年開設の観光学大学院にこの経産省事業を活用
2005年11月14日 えひめ産業振興財団ライフサポート産業ネットワークで福祉・生活支援用具関連,紙繊維関連,情報通信サービス企業などを支援
2005年11月14日 四国経済連合会が道州制は中四国州ではなく四国州への移行が適切との中間報告
2005年11月4日 総合科学技術会議が科学技術関係H18予算要求課題や大学等研究機関評価.独法では研究論文数,特許数で産総研がトップを走る
2005年10月31日 1. 科学技術振興機構JSTがH17年度地域結集事業採択を群馬県と奈良県に決定 / 2. 大学職員に対する技術移転講習会の四国開催
2005年10月19日 総合科学技術会議が平成18年度向け各省庁科学技術課題を4段階評価
2005年10月17日 H18年度の地域新生コンソーシアム研究開発事業,地域新規産業創造技術開発費補助事業の応募時期早まる / 平成18年2月3日公募締切
2005年10月17日 植物へ進化途中の原生動物を和歌山海岸で筑波大学グループが発見.数千万年後にはミドリムシ? / 科学サイエンス誌14日号
2005年10月11日 2005年ノーベル賞受賞者が決定 / 医学・生理学賞はピロリ菌の発見 / 物理学賞は基礎量子光学 / 化学賞は医薬品合成用触媒開発
2005年10月11日 産総研と大学包括連携協力協定の第1回大学・産総研四国連絡協議会を開催
2005年10月11日 高知県とパワーシステムは電気二重層キャパシタ産業振興協力を合意 / 大学や高知県工業技術センターなどが海洋深層水や食品,木工,紙産業支援のビジネスフォーラム立ち上げ
2005年10月3日 経産省とNEDO,平成18年度から大学発産学官連携公募提案について大学評価分を1割加味採点する方式に
2005年10月3日 経済産業省産学官連携予算の平成18年度概算要求概要 / 2005.9 【PDF】
2005年9月20日 2005年度ノーベル賞(医学・生理学賞,物理学賞,化学賞)の受賞候補者 / 受賞者発表は10月の第1週
2005年9月20日 文部科学省の国立大学法人評価委員会が,初めての国立大学法人の業務実績評価の結果を公表 / 最低評価大学はゼロだが,14大学に課題を指摘
2005年9月20日 科学技術施策関連のトピックス5題 / JST採択 / 科学技術予算 / 四国5大学産総研協定 / 科学技術・学術審議会ライフサイエンス部会 / 文部科学省予算概算要求
2005年9月5日 都市団塊世代の退職後地方U-ターン起業を厚生労働省が後押し / 300万円資金援助をH18概算要求
2005年8月29日 蒸気機関車SL義経号がJR四国の高松で10月28日から3日間運転,36年ぶり.熊本のあそBOYは鉄道ファン数百人が見守るなか役目を終えて引退
2005年8月25日 文部科学省の産学官連携の人材育成支援事業施策2件 / 1万人ポスドク活用対策の競争的資金制度創設をH18概算要求 / 平成17年度派遣型高度人材育成協同プランの採択結果
2005年8月17日 2006年3月の中国青島市での国際見本市(JETROなど主催)への出展は四国4県が共同で / 出展希望企業は各県へ相談のこと.応募〆切は9月末まで
2005年8月17日 四国ブロックの5国立大学(徳島大学,鳴門教育大学,香川大学,愛媛大学,高知大学)と,産業技術総合研究所(産総研)とが包括連携協力協定を調印
2005年8月2日 義経の「飛べ屋島へ」が8月7日NHK放映.高松市屋島の源平古戦場史跡「菊王丸の墓」「佐藤継信の墓」「安徳天皇御陵」「那須与一の扇矢」は遍路道沿いに
2005年7月19日 四国経済産業局が平成17年度の中小企業技術革新成果事業化促進事業(1社)と,中小企業・ベンチャー挑戦支援事業(10社)の採択を発表
2005年7月19日 文部科学省が平成14年度スタート都市エリア産学官促進連携事業の事後評価報告書を公開 / 松山: 液中プラズマはA'評価 / 終了19課題のうち,つくば,静岡,豊橋,岡山,熊本,千葉などは発展継続へ
2005年7月19日 財団法人エレキテル尾崎財団が2005年度第13回源内賞(源内大賞,奨励賞,貢献賞)を募集開始.四国に1年以上在住の研究者が応募の対象
2005年7月7日 四国財務局 第5回四国地域活性化研究会 議事概要 / 日本政策投資銀行四国支店,四国経済局など【Word形式】

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